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バスケットボール部

テスト2週間前・・・

2021年6月(week4)

 

 関東大会予選とインターハイ予選を終え、気がつけば「期末考査2週間前」となっていました。バスケットボール部の部員達のスキルやプレーヤーとしての現在地を把握するのに約3ヶ月。1学期末を迎えて生徒としての部員達を気にするときが来ました。遅刻の多い生徒、学力が低くテストの点数がとれない生徒など、学校生活をどのように過ごしているか?少しずつわかってきました。部活以前に学校生活をしっかり過ごすこと。凡事徹底【生徒としてあたりまえのことをあたりまえにやること!!】ですね。

 6月21日(月)、23日(水)、25日(金)に15:50から1.5時間程度の練習と、26日(土)には、白岡市立篠津中学校の選手達と合同練習を行いました。「リバウンド」「トランジション」「ディフェンス」をテーマに高校生達とともに一緒に練習を行いました。

 6月29日(火)からは、期末考査1週間前となり、部活動がOFFとなります。勉強もバスケットボールと同様に頑張りましょう。

 

 

コーチ「T」のぼやき

 インターハイ埼玉県予選の様子を先週もお伝えしましたが、27日(日)に埼玉県の代表チームが決定しました。男子:正智深谷高等学校さん、女子:埼玉栄高等学校さんが新潟県で行われる「インターハイ」に出場することが決定いたしました。両チームの活躍を期待しています。

 試合会場で見つけた「部旗」に書かれていた四字熟語がとても気になりました。女子の昌平高校さんが体育館のギャラリーに設置していた部旗に目がとまり、すかさず意味を調べていました。

 

『 水滴石穿 (すいてきせきせん) 』 【水滴りて石を穿つ】

 水滴が長い時間をかけて石に穴を開けることから、こつこつと小さな努力を積み重ねて、大きな成果を上げること。

 

 岩槻北陵高校の選手達を水滴にたとえていました。部員の少なさを言い訳にせず、こつこつと努力を続け、大きな成果を得られるようになりたいと思いました。

 コーチ「T」、四字熟語に励まされています。

  

 

  

医療従事者の皆様へ

 私たちが日常生活を送ることができているのは皆様のおかげです。

 皆様への敬意、感謝を忘れることなく、今私たちにできることを続けていきたいと思います。

 今日もありがとうございます。

 

 

 「 Make the most of now 」

 ー 今を大切にしよう ー

完成しました。

2021年6月(week3)

 

 6月14日(月)から6月20日(日)の1週間の出来事。

 今週のニュースは、「チームロゴ」と「チームエンブレム」が完成いたしました。試行錯誤の結果、「オンザコート」の高橋さんの協力により、6月18日(金)に完成しました。この今週のVTSブログにてご紹介させていただきます。

 

 「チームのロゴ」こと、チームTシャツに採用予定のマークです。先日ご紹介しました「スクールカラー」の朱色と、「チームキャラクター」のキスイガメをデザインしたものになります。

 「1981」は、学校創立年度となっており、中央にキャラクターの亀に、白文字の「TERPS」の筆記体が入っています。

 

 ユニホームの胸マークには、2段に表記されたチーム愛称のみが入る予定です。

 皆さんに広く認知され、愛されるキャラクターとチームになれるようにしたいと考えています。

 

 左の「チームエンブレム」もまた、チームウエアやいろいろなものに採用予定のマークになります。

 

  県立岩槻北陵高校男子バスケットボール部の、これまでのチームカラーやイメージを変える1つの方法になればと考え作成いたしました。亀のようにゆっくりと、確実に進めていきたいと考えておりますので、あたたかく見守ってください。よろしくお願いいたします。

 

 14日(月)、16日(水)、18日(金)に「リスタート(再出発)」をテーマに、シューティングから始まりました。平日は90分程度行い、徐々に運動強度を上げていきました。19日(土)は、午後1時から練習を行い、ウインターカップ予選に向けて始動しました。

 応援よろしくお願いいたします。

  

 

 コーチ「T」のぼやき

 埼玉県のインターハイ予選が、14日(月)に組み合わせ抽選と代表者会議。18日(金)から県大会がスタートしました。昨年度は、中止となってしまった大会です。大会役員として試合を見ることが多くあり、男女問わず熱戦が繰り広げられています。

 インターハイ予選から感じることが2つあります。やはりディフェンスが良いチームが勝ちあがっている印象があります。積み重ねてきたチームディフェンスの良し悪しが、試合結果に表れているような気がするのです。新チームと呼ばれる新人戦のころには、点数を取る能力に優れているチームが多く勝ち上がっている印象がありますが、一冬を越えて関東・インターハイ予選を迎えると、優れたオフェンスを抑え込むディフェンスの能力差が勝敗を分けているような気がします。

 2つ目には、「3年生たちの意地」を感じるということです。試合中の大事な場面で活躍する選手は、3年生が多いような気がします。「燃え尽きる前のろうそく」のような活躍というよりは、やはり積み重ねたスキル、経験、自信が生み出す好プレーであると考えています。だからこそ、岩槻北陵高校の選手を含むこれからチームの主力となる高校生や中学生達に試合を直接見て感じてもらいたいと思っています。無観客での開催が条件となっている今、非常に残念に思っています。

 試合後には、悔しくて泣いている選手や通路に座り込んでいる選手を見かけます。試合が終われば、どちらか1チームは「敗者」となります。スポーツの持つ残酷な一面ですが、負けたことを受け入れて、次のチャレンジに進んでもらいたいと思っています。

【埼玉県のチームでは、インターハイ予選が終わると進路上の都合で引退してしまう選手が多いことも事実です。ウインターカップの予選(7月~10月)まで続けてほしいと指導者は思っているのですが・・・】

 インターハイ予選は、ベスト8が出揃いました。週末2日間でインターハイ(新潟県)出場校が決定いたします。

 

 

 

 医療従事者の皆様へ

 新型コロナウイルス感染症の最前線で働く皆様、本日もありがとうございます。

 皆様が誰よりも真摯に向き合い、戦い、尽力されていることを日々感謝いたしております。

 皆様のご健康を心から祈っています。

 

 

  「 Love for basketball 」

  ーバスケットボール大好きー

「休息の週」

2021年6月(week2)

 

 インターハイ南部支部予選を終えて、部員たちの様子をよく見ると「疲労」や「怪我」が目立つようになりました。要因はたくさんあります。まずは、4月から顧問が変わったこと。2・3年生の選手たちは練習の内容や頻度、強度など昨年までとは違い、戸惑うこともこの2か月間ではあったでしょう。緊張しながら?順応しようと努力をすれば、誰だって疲労困憊になるでしょう。

 また、新型コロナウイルス感染症がまん延する中でも、昨年とは違い「大会」や「練習」が一定のルールの中で実施できているということです。この2か月で2つの大会に参加しました。約10名でフルゲームを戦う準備をするには、時間が足りませんでした。少なからず選手一人一人が無理をすることになります。その結果は、体調不良となったり、怪我につながったりしていると感じています。

  

 大会後の1週間は「休息の週」と決め、休養や積極的休養を実施しました。①練習の質と量を調節し、「もう少しやりたいな」というところで終了する。②6月11日(金)に実施予定の「遠足」を思いっきり楽しむこと。(3年生は、「宿泊研修」でした)①が体力面をリフレッシュさせ、②が精神面(メンタル)をリフレッシュさせる良い機会になればと考えました。

 この効果は、来週以降やこれから始まる高温多湿の「梅雨」の季節に結果がみられると思っています。少人数の部活動ですが、『 練習が始まる前の段階を整えること = 体調管理の重要性 』に選手が気づき、実践してもらえればと思っています。

 ちなみに4月当初は、練習中に「レモンティー」を飲んでいた選手が、現在では、「スポーツドリンク」を飲んでいます。これも進歩といえるでしょうか?(笑)

 

 

コーチ「T」のぼやき

 今週は、中学生達の大会「学校総合体育大会」の支部予選の試合を審判させていただく機会がありました。6月8日(火)には、さいたま市の予選で「与野東中対西原中」の試合、6月12日(土)には、春日部市の予選で「大増中対豊春中」の試合を審判させていただきました。両試合とも男子の試合でしたが、負けたチームは「引退」となり、中学校生活においての部活動は終了となる大会です。お互いのチームの必死な戦いを裁く我々審判員も緊張します。

 

 試合の結果、県大会に出場するチームの皆さんは、試合に向けた万全の準備と県大会で活躍されることを期待しています。

 負けてしまったチームの皆さんは、新チームがスタートすることにより、県大会に出場するチームより早くチームを育てることができます。カテゴリーは違いますが、岩槻北陵高校を上手に使っていただき、チーム・選手の育成のために合同練習をしませんか?顧問の先生方、連絡をお待ちいたしております!!

 また、引退した中学3年生のケイジャー(バスケットボールプレイヤーの総称)の皆さんがバスケットボールをうまくなりたい!!とか、バスケットボールを触ったり、シュートをしたい人がいましたら、岩槻北陵高校を上手に使ってください。高校生達と一緒に練習しませんか?気軽に連絡をしてみてください。

 埼玉県立岩槻北陵高等学校 電話番号  048(794)6060

     保健体育科 教諭 猪狩 貴弘 (バスケットボール部顧問)

 

 中学生達の必死な戦いや、体育館に来て必死に練習する姿から、私たちが元気をもらっています。現在バスケットボールをしている中学生達が、高校生になっても続けていただき、もっとバスケットボールを好きになってもらいたいと思っています。

  

 

医療従事者の皆様へ

 私たちが日常生活を送ることができているのは皆様のおかげです。

 皆様への敬意、感謝を忘れることなく、今私たちにできることを続けていきたいと思います。

 今日もありがとうございます。

 

 

  「 Vermilion Terrapins 」

   ー We Are Terps ー

インターハイ予選の結果

2021年6月(week1)

 

 5月30日(日)よりインターハイ南部支部予選が始まりました。

 県立岩槻北陵高等学校は、6月6日(日)に初戦を迎えました。

 「インターハイ南部支部予選会」の日程・結果等は、

 https://saitamananbubasketball.web.fc2.com/ を参考にしてください。

 

 

 6月6日(日) 会場:県立川口東高等学校 体育館
 岩槻北陵高校 28 対 104 与野高校
    (2-30,9-22,2-24,15-28)

 

 本校は、インターハイ南部支部予選会2回戦敗退となりました。

 応援ありがとうございました。

 

 

県立与野高校との試合について

 試合前のミーティングにおいて顧問から選手たちへ伝えたことは、前回の関東大会予選と同様に「何点差つけられてもいいんです。しかし、最後の1秒まで絶対にあきらめないこと!!」この一言だけ伝えて送り出しました。

 県立与野高校の選手たちは、良く鍛えられています。本校のボールマンに対するスクリーンプレーに対してきちんとマンツーマンディフェンスで対処しており、試合開始3分にして練習に裏打ちされたファンダメンタル(基礎・基本)スキルの差を本校の選手たちは体感したことでしょう。

 その試合の中から得られたものがたくさんあったと思います。まず、本校の選手たちが「あきらめなかった」ことです。勝負を捨てれば癖になります。カッコ悪いと照れ隠しで笑ってごまかしたり、大差がついたと拗ねたりする選手は1人もいませんでした。

 また、急な戦術の変更も強いられました。守りの柱となる2年生3人のうち、リバウンドを取り、得点をとれる選手が1人いないことで、他の選手が練習や練習試合でやったこともないようなポジションを守らなければならなかったり、したこともないカバーやプレーをしなければならず、うまくいかないことが容易に予想できる状態でした。

 

 出場した選手たちは頑張りました。特に2年生のS君、最後は5つファールをしてしまい退場してしまいましたが、36分間プレーする中で考え、もがき、自らアクションを起こして必死に戦っていました。試合の中でどんどん上手くなっていきました。コーチの100のアドバイスよりも、今回の36分間の方が大きく成長させてくれたような気がします。また、1年生のR君、身体は小さいですが、スピードとハンドリングをいかして約40分間出場しました。いつも先輩や周りの顔色をうかがうような優しい1年生が、果敢にアタックを繰り返していました。彼もまた1年生でありながら、40分間フル出場しても戦える選手となりました。 

 試合後の終礼で言いました。「一生懸命にプレーしました。本当にあきらめず戦ってくれました。たからこそ、やっぱり負けたことが悔しいです。みんな、もっと悔しがってほしいな!!」顧問の本音です。

 副顧問の先生方から「下支えする行動」について触れてもらい、普段の生活から見直すことがたくさんあることに選手たちは気づいたと思います。気づいたと思いたい!!

 

 与野高校の選手・スタッフの皆様、ありがとうございました。最後の最後まで真摯に相手をしていただけたことに感謝しております。またチャレンジさせていただける機会を楽しみにしています。来週行われる「県大会出場決定戦」頑張ってください。応援しています。

 会場として使用させていただいた県立川口東高等学校の選手・スタッフの皆様、大変お世話になりました。

 

 7月の中旬には、ウインターカップ支部予選が予定されています。さらに1か月、どれだけのことが準備できるのか?チーム全員で頑張りたいと思います。応援よろしくお願いいたします。

 

  

コーチ「T」のぼやき

 部員が10数名いても、今回の公式戦に出場できるのは現状8名であると考えていました。前回の公式戦には、コンディションの面において8名全員が万全の状態で臨んだと思います。今回の公式戦では、前日・当日に高熱を出してしまった選手、前日の調整練習中に膝の痛みや捻挫をしてしまった選手、前日の調整練習を体調不良で欠席した選手など、8名のうち万全の状態だった選手は3名のみ、試合に出場できたのは7名の選手でした。コーチとしての至らなさと足らないものを感じました。

 部員数が多いチームでは、他人のけがやアクシデントは、自分のチャンスとばかりに、いつもは控えの選手たちが奮起したり、活躍していると思います。また、その切磋琢磨がチーム全体を押し上げていくと考えています。現在の本校では、8名の選手が万全の状態で試合に臨んでもなかなか勝負にならないでしょう。全員を適材適所で使っても、40分フル出場の選手が数名出てしまいます。コンディションの整わなかったことは、事前段階のミス。つまり、「今持てる力」を出させてあげられなかったのですからコーチのミスであると考えます。

 「チーム全体・個人の現状把握」や「練習の質と量」、「適切な目標設定」をするなど、我々コーチは、良きコンダクター(指揮者)にならなければならないと再認識させられました。良きコンダクターとなれば、けが人や体調不良者も減らせると感じています。

 

 

医療従事者の皆様へ

 新型コロナウイルス感染症の最前線で働く皆様、本日もありがとうございます。

 皆様が誰よりも真摯に向き合い、戦い、尽力されていることを日々感謝いたしております。

 皆様のご健康を心から祈っています。

 

 

 

「 Make the most of now 」

 ー 今を大切にしよう ー

インターハイ予選始まりました!

2021年5月(week4)

 

 5月30日(日)、インターハイ南部支部予選が始まりました。県立岩槻北陵高等学校は、初日の会場になっており、男子3試合、女子4試合が実施されました。選手たちは、会場校として朝早くから会場の準備をしたり、来校する選手や役員の先生方のサポートをおこなっていました。

 「インターハイ南部支部予選会」の日程等は、

 https://saitamananbubasketball.web.fc2.com/ を参考にしてください。

 

岩槻北陵高校(男子)の予定

 日  時 6月6日(日)13:00~(トスアップ予定)

 会  場 県立川口東高校体育館

 対戦相手 県立浦和西高校と県立与野高校の勝者

 そのほか *無観客にて実施予定となっております。

      *応援よろしくお願いいたします。

 

 

 5月25日(火)、26日(水)、27日(木)に15:50から1時間30分程度の練習を実施しました。

 25日は、スクリーンプレーの理解を深め、スクリメージ(4対4)の中でも積極的にスクリーンを利用したオフェンスを試しました。「ドリフト」「ダイブ」「フレア」など合わせる動きも入ってきて驚きました。しかし、同じシチュエーションがおきた場合、同じようにプレーできるか?という再現性は、とても低いと思われます、、、(残念)その理由としては、習慣として身についているとは思えないからです。

 26日は、翌日に予定されている「体育祭」の準備があり、体育館内の備品を運び出す仕事を行った後、練習となりました。昨日と変えて、「ピストルオフェンス」の理解を深め、ディフェンスを入れた2対2から、3対3まで行いました。

 27日は、体育祭が雨天により延期となったので、翌日との練習を入れ替えて実施しました。シューティングを中心に行い、「シュートの確率」「シュート・フォーム」「シュート・セレクト」の3つに重点を置いて時間を使いました。

 

 29日(土)の13:00から練習試合を実施しました。マンツーマンディフェンスで守った場合とゾーンディフェンスで守った場合の違いを試したり、3ポイントシュートを禁止することにより、ペイントエリアにアタックすることの重要性と1対1を仕掛けることのできる選手となるための経験値を得るためのよい練習試合となりました。午前中に学校の授業がありながら、練習試合に来てくれた春日部高校の選手・スタッフの皆様、ありがとうございました。インターハイ予選での活躍を期待しています。

 

 

コーチ「T」のぼやき  

 一昔前、模造紙に大きく「下のこと日本一」と体育館の壁面に貼ってあった学校を思い出しました。顧問の先生は笑顔で答えてくれました「バスケットボールで日本一なるのは難しいけれども、下のこと(人の支えになるような行動、人のサポートすること、気の利いた行動や、礼儀、挨拶などなど)は、日本一になることができますから!!」

 年下の女性の先生から教わりました。バスケットボールを通じて「人間性」を育てること。言い換えればその人の「魅力」であったり、「カリスマ性」といえると思います。最近の岩槻北陵高校の選手たちを見ていて思い出しました。

 選手たちの現状に沿った指導を心がけていますが、時には背伸びしても届かないような要求をしている自分に気づきます。焦っているとすれば、「大会で勝たせてあげたい」と思う気持ちです。しかし、選手たちの感じている「バスケットボールをすることの楽しさ」を失わせないことも大切です。今週、コーチとして未熟な部分が出たのに気づきました。27日の練習始まりのミーティングで言いました。「(私が)焦っていたかもしれない、急ぎすぎていたかもしれないので申し訳なかった。メニューの量を落として、一つずつ確実に練習しよう」

 練習に参加している選手たちは、確実に進歩しています。コーチの焦りが、選手たちの「モチベーション」を崩すことがないように気をつけていきたいと思います。しかし、「体育祭」や「大会会場校」を通して、選手たちの対応や仕事の様子を見ていると、「人間性」の部分はまだまだです。バスケットボールを通じての「人間性」を育てることは、最重要課題であると認識しました。彼らには「魅力ある大人」を目指してもらい、私は「魅力ある大人を育てる」コーチを目指します。

 

 

医療従事者の皆様へ

 私たちが日常生活を送ることができているのは皆様のおかげです。

 皆様への敬意、感謝を忘れることなく、今私たちにできることを続けていきたいと思います。

 今日もありがとうございます。

 

 

  「 Love for basketball 」

  ーバスケットボール大好きー